一般社団法人日本電線工業会
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ECSO TOP >>沿 革
1995年6月
IEC287-32-2 規格「Economic Optimization of Power Cable Size」制定。
2008年6月
電線工業会/JECTECが「導体サイズ適正化によるCO2排出量削減に向けての活動」により、日本銅センター賞を受賞。
2009年
導体サイズ適正化による通電ロス低減(省エネ)効果検証のため、電気設備学会・調査研究委員会(第1次)がスタート。(2年間)
2010年
大手電線工場6社での取替え実証試験(10本)がスタート。(3年間)
2010年5月
電線工業会/JECTECが開発した「経済性と環境を考慮した導体サイズ適正化理論」を電気設備学会誌(2010年5月号)に論文発表。
2010年
経済産業省の国際標準開発事業として、中立、使用者、生産者から構成される委員会(第1次)がスタート。(3年間)
2011年
ダブル配線化工事の施工性検討のため、電気設備学会・調査研究委員会(第2次)がスタート。 (2年間)
2012年11月
IEC/TC20 東京総会にて、国際規格化の計画が承認。
2013年5月
JCS 4521-1「電力ケーブル環境配慮電流計算」制定。
2013年
国際規格化と国内普及の推進のため、中立、使用者、生産者から構成される委員会(第2次)が スタート。
2014年9月
JCS 4521-1 にEM-CET/F を追加し、規格番号をJCS 4521 として発行。
2014年9月
電線工業会が「導体サイズ適正化によるCO2排出量削減に向けての貢献」により、電気学会 電力エネルギー部門研究・技術功労賞を受賞。
2015年1月
電線工業会ほかによる「省エネ・節電(ピーク電力低減)効果に関する研究成果」を電気設備学会誌(2015年1月号)に論文発表。
2015年3月
電線工業会が開発した「環境配慮導体サイズ選定(効果試算)ソフト」をホームページに公開。
2015年11月
環境配慮導体サイズ選定(効果試算)ソフトにEM-CETを追加。
2016年9月
内線規程(JEAC 8001)の本文および資料編にJCS 4521およびECSO設計の考え方が掲載。


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