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技術系委員会関連

光ケーブル弛度計算プログラム

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※このプログラム計算値に関しては、あくまで目安であり、実際のご使用環境において保証するものではありません。 (尚、径間の両端において高低差がある場合は考慮しておりません)
弛度計算プログラムを使用するにあたっての技術資料 → 
技術資料が平成27年2月に改正された。
*主な改正点:風圧荷重の計算式を見直した。
入力設定
1.ケーブルを布設する環境の気候に合わせて計算結果を出す為、気候と風圧荷重を設定してください。
高温季   Pa
低温季   Pa
低温季の氷雪 なし
高温季   Pa
低温季   Pa
低温季の氷雪 多い
低温季(条件1)   Pa
低温季(条件2)   Pa
低温季(条件1)の氷雪 なし
低温季(条件2)の氷雪 多い

2.次に入力項目に入力し、計算ボタンを押してください。
下記に計算結果が表示されます。
ケーブル長径(mm) mm
質量(kg/km) kg/km
許容張力(N) N
吊り線サイズ(○本/○mm)    
径間長(m) m
空気抵抗係数
架線時温度t2(℃)
高温季温度(℃)
低温季温度(℃)
計算する

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